こんな症状の方が来院されます

膝の痛み

膝の痛み
医師からの推薦状 患者様の声

『こんな経験ありませんか?』

  • 膝がこわばって動かしにくい。
  • 膝をある範囲以上曲げ伸ばしできない。 (関節の動く範囲がせまい・駆動域の制限)
  • 膝を動かした時にひっかかる感じがする。
  • 膝に力が入らない。
  • 歩行中に突然膝が「ストン、ガクン」と抜ける。
  • 医療機関で診察を受けた時に、膝に水(または血液)が 溜まっていると言われた。
  • 膝の皿を押した時にプヨプヨと浮いているような感じがする。
  • 膝の周辺に骨のように硬いコブができる。
  • 膝の周辺に腫れとは言えないほどの大きなコブができる。
  • 通販で栄養食品を買って飲んでみたけど効果を実感できない。
  • 正座が出来ず供養や集会の場に参加しづらい。
  • レントゲンを撮り骨には異常がなしと言われたが痛みが消えない。
  • 歳だからしょうがないと言われたので諦めている。
  • 成長痛と言われたが、痛みにどう対処すればいいかわからない。

『薬やサプリメントだけで大丈夫?膝の痛みは自分で治す?』

当院に膝の痛みで来院される方の多くが、テレビCMや通販などでもさかんに宣伝されている膝の痛みを解消するサプリメント等を試したり、整形外科で定期的に膝に注射をしてもなかなか思うような効果が出ず困っていたり病院で手術をほのめかされ迷っている方たちです。

そして、痛み止めの薬などは、現在表面に出ている痛みを一時的に抑えるもので、痛みの元を取り除く根本的な治療法ではありません。薬やサプリメントに頼り

【何かに治してもらうという姿勢】

では少しキツイ言い方になるかもしれませんがこれから先もずっと慢性的な膝痛と付き合っていくことになりかねません。

膝の慢性痛は、長年ひざを酷使したり、膝に悪い生活を続けてきたことが原因である事が多く、「食べ過ぎによる肥満」や「運動不足」なども痛みの原因の一つと考えられ膝をかばって過保護にしすぎる生活は逆効果となりかえって症状を悪化させるケースも少なくありません。

そして病院での診断として一番多い「変形性膝関節症」は生活習慣病の一つで慢性の症状である場合が多く、治療のためには【食事】【運動】【休養】のとり方など毎日の生活習慣を改善することも、長期的に痛みを和らげていくためには必要不可欠です。すなわち慢性的な膝の痛みについては

【自分で治す意識を持つ】ことが重要と言えます。

『当院ではこのような施術を行います』

当院では、あなたの症状と合わせ生活習慣などを細かくお聞きします。膝痛と言うと、ついつい膝だけを見てしまいがちですが、下肢のねじれや歩行時のくせこれらから来る筋肉の過緊張など

【全身のバランスと動かし方に痛みの原因】

がある場合も少なくありません。 ですのでまず、身体全体のバランスを整形学的に検査し姿勢や身体の使い方で負担がかかっている部位を分析します。そして、関節や筋肉の動きを一つ一つチェックしながら動きが悪く過剰になっている部分を特定します。

この特定した部分に対し、トリガーポイントセラピーにより硬くなった筋肉を弛緩させ関節に動きをつけてきます。

そして「膝の痛み」で悩むあなたには、生活上の問題や姿勢上の原因が隠れている場合が多く、日常生活における姿勢改善やあなたの症状に合わせたストレッチや体操のアドバイスまでを行い根本的な解決を目指していきます。

膝の痛みについては、原因によって治療も異なるのでまずは原因究明に全力を注ぎます。なかには当院で診ることができず入院・手術を必要とする場合もまれにあります。そのような状況でそのまま施術すれば

【整体やマッサージが、症状を悪化させてしまう】

こともあり、当院では対応出来ない膝の痛みについては適切な医療機関をお勧めいたします。分からないことは、どんな小さなことでもお気軽にご相談ください。

『膝の痛みが改善された患者さんの声です』

膝の痛みが改善された患者さんの声を紹介致します。
ご参考になれば幸いです。


S・N さん
68歳

『身体だけでなく気持ちも楽になります』

十年近く膝の痛みをかかえ、この数年はころぶ
ことも多く、病院では痛み止めを処方されるだけ
で改善せず困っていました。
まだ1ヶ月ほどですが、少し痛みが和らいできて
いる感じです。

その他のさまざまな症状で来院され方の声は こちら


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